1. さて、今回は女性ホルモンについてのお話です。 女性の体は、 一生のうちに色々な変化をしますが、 実は女性ホルモンが、 身体もメンタルも支配している?! というのはご存知でしょうか。 生理、妊娠、出産などについては、 たくさん情報がありますが 40才前後からはじまる 身体の不調については、 情報がとても少ないので、 わからない人も多いのではないでしょうか。 女性ホルモン不足でおこる症状は 非常に幅広く、 皮膚にでる人、メンタルにでる人や、 身体にでる人と様々なケースが。 実際にあった話ですが、 病院の検査を受けても異常なし、 けれど、 原因不明の体調不良に悩まされている、 そんな女性達も多く、 悩みは深刻です。 例えば.. 朝からなにもやる気がおこらない、 掃除も出かけるのも、 ベッドから起きるのも、 なにをするにもおっくう.. などは、 他からみたら、 ただ怠けているようにしか 見えないですが、 女性ホルモン不足による 更年期の症状に当てはまります。 まだ生理もあるし…と、 なかなか自分が更年期だと 認めたくない気持ちも わかりますが、40歳すぎたら 少し疑ってみてもいいと思います。 私って、 女性ホルモンが減ってきているかな?って。 女性ホルモン不足でおこる症状を、 ざっとあげてみますと * 疲れやすい * 身体がこわばり痛い * 肩、腰痛、手足の痛みや痺れがある * やる気がなくダラダラしてしまう * 怒りやすく、すぐイライラする * くよくよしたり、憂うつになる * 頭痛、めまい、吐き気がよくある * 顔や身体がほてる * 汗をかきやすい * 腰や手足が冷えやすい * 動悸や息切れがする * 寝つきが悪い、または眠りが浅い * 皮膚がかゆい * 抜け毛が多い

 【エストロゲン減少の表】
女性ホルモンの減少により、
こんなに多くの不調が
出てくるというのは、大変ですよね。
これって、
すべて老化現象だと思っていた方も
少なくないはずです。

また、女性ホルモン不足は、
体調だけでなく、
見た目の若さにも大きく影響してしまいます。

昔は、人生およそ60年ぐらいでしたので、
だいたいが50歳前後で閉経。
その後の時間はおよそ10年ぐらいだったため、身体の不調に悩まされる年月が
短かったけれど、昨今は、長生きの時代。

今や人生100年時代、
と言われており、
閉経してから女性ホルモン無しで
高齢まで生き抜かねばならず、
身体や外見にもかなり大変に。

長生きしてるけど、
腰は骨粗鬆症の為に曲がり、
1週間ほぼ毎日病院通い、
多量の薬を毎日飲んでの長生きは
嫌じゃありませんか。

女性ホルモンのお薬を
使用してみるという
選択もありますが、
長年続けているとガンのリスクがあるため、
定期的な検査が必要だったりします。
実際、女性ホルモンパッチや
お薬が体に合わなくて気持ち悪くなったり
副作用が出る場合も。

とはいえ、
女性ホルモン無しで生きていくのは辛い..
一体どうしたら..

そんな悩める女性達の救世主が、
ザクロなんです。

お薬に頼らず、副作用の心配もなく、
天然の果実のザクロが、
ナチュラルに女性ホルモンをサポートしてくれる。

事実、
様々な体調不良の悩みから改善されたという
生のお客様のお声を聞くと、
毎回ザクロって本当にすごい!と、
感動しています。

ザクロについて調べるうちに、
ザクロ種子の中にある
植物性エストロゲン様物質と
人間のエストロゲンとが
全く同じ化学構造である、
この事実を知った時は、本当に驚きました。

女性ホルモンを含む果物!
神様って本当に
素晴らしいものを作って下さった!と
感動しました。

単位も同じピコグラム。
ピコグラムの大きさは、
空気中にある
ダイオキシンと同じ大きさなので、
目にはまったく見えません。
空気と同じ単位です。

女性が一生のうちに出す
女性ホルモンが、
大さじ1杯程度と言われています。
少量の女性ホルモンに
支配されているんですね。

毎日生き生きと過ごしたい、

できれば生涯現役で
元気で若々しくいたい!

誰もがそう願っていると思います。

特に、
「ザクロ種子の中には、
天然の植物性エストロゲン様物質が
豊富に含まれているため、
飲むことにより補充できると考えられます。」

と、岡本順子博士の著書(ザクロは神秘の果実)で
書かれています。

ザクロジュースは、色々ありますが、

選ぶ時に重要なのは、
ザクロ種子が入っているか?

を基準に選ぶことが大切です。

 

その点、
クィーンズ ザクロジュースは、
種子を擦りつぶして
丸ごと使用しているので

自信を持ってオススメできます。

 

まだ閉経していない若い方も、
30代後半から
ザクロを摂取することにより
これからくるであろう
更年期や加齢予防にもなりますので
ぜひお試しくださいねキラキラ

 

 

▼ 女性ホルモン《エストロゲン)について
(NHKの健康チャンネル) 詳しくはこちら

 

【女性の更年期障害対策
イライラや頭痛、物忘れなどの症状や検査、対処法】

https://www.nhk.or.jp/kenko/atc_438.html